システムの歴史は集中と分散の繰り返し。
それを踏まえるとSaaSは集中。
PaaSは分散。
SaaSは集中型なのでメインフレームのときと似たような課題を抱えるはず。
PaaSは分散型なのでクラサバのときと似たような課題を抱えるはずです。
エンドユーザコンピューティングの良いところも悪いところもまた再現するかもしれません。
ただしメインフレーム→クラサバへの移行の時ほど大きな振り幅はないと思います。
技術も進んだので再現しない課題もあるはずだし、乗り切るのもそんなに時間かかんないと思います。
言語よりもサービスを統合する技術に注目が集まるんじゃないかな~。今まで以上に~。
多分ね。
2008年7月7日月曜日
ぼんやりとした不安
自殺予告じゃないよ。
友人の証券マンがサブプライムの影響をもろに食らって夏のボーナスが55%カットされたそうな。。。
本人は成績優秀なんだけどね、外部要因とはいえ本人の努力や結果とはほとんど関係のないところでおきたことがそこまでの影響をおよぼすって怖いよね。
いまのところ私のつとめる会社にそこまでの影響はないんですけど、ちょっと先はわかんないね。
半年先が怖い。
そんな不安です。
友人の証券マンがサブプライムの影響をもろに食らって夏のボーナスが55%カットされたそうな。。。
本人は成績優秀なんだけどね、外部要因とはいえ本人の努力や結果とはほとんど関係のないところでおきたことがそこまでの影響をおよぼすって怖いよね。
いまのところ私のつとめる会社にそこまでの影響はないんですけど、ちょっと先はわかんないね。
半年先が怖い。
そんな不安です。
子育てへの理解がほしいです
NTTデータ、父親が子育てしやすい会社ランキング3位に
次世代認定マークも取得
TISでは社内ブログとオフ会で育児の悩み相談
こういう取り組みがある会社はうらやましいね。。。
「現行制度に照らし合わせると遅刻が多いおまえの勤怠評価はマイナス」
って言われたからね。。。
だいたい遅刻理由も
・雨天による交通機関の遅れ
・娘を保育園に送る
の複合条件だし。どないせーっちゅーねん。
(ベビーシッターを雇えるくらい給料をくれるんなら話は別だけどさ)
きっと子育て世代も増えるだろうから制度見直すのかな。
その人達は評価マイナスされないんだろうな。
オレはマイナスされ損だ(笑)
フレックスタイム制を導入して発生する問題と、導入しないで発生している我が家の問題は後者の方がキツイね。
次世代認定マークも取得
TISでは社内ブログとオフ会で育児の悩み相談
こういう取り組みがある会社はうらやましいね。。。
「現行制度に照らし合わせると遅刻が多いおまえの勤怠評価はマイナス」
って言われたからね。。。
だいたい遅刻理由も
・雨天による交通機関の遅れ
・娘を保育園に送る
の複合条件だし。どないせーっちゅーねん。
(ベビーシッターを雇えるくらい給料をくれるんなら話は別だけどさ)
きっと子育て世代も増えるだろうから制度見直すのかな。
その人達は評価マイナスされないんだろうな。
オレはマイナスされ損だ(笑)
フレックスタイム制を導入して発生する問題と、導入しないで発生している我が家の問題は後者の方がキツイね。
アップル、スライド型「iPhone」を検討か?--The Register報道
アップル、スライド型「iPhone」を検討か?--The Register報道
プラットフォームとしてのiPhoneは魅力的なんだけど、デバイスとしてはなんか興味がわかないのは、個人的にはソフトウェアキーボードはなんか不安というか押したか押してないのかわかんないのはなんかイヤ。
プラットフォームとしてのiPhoneは魅力的なんだけど、デバイスとしてはなんか興味がわかないのは、個人的にはソフトウェアキーボードはなんか不安というか押したか押してないのかわかんないのはなんかイヤ。
2008年7月6日日曜日
PaaSに興味がわきました
PaaS
SIerにとって“怖い”のはSaaSよりもPaaS
salesforce.com上で会計ソフトの提供を始めたCODA聞いた
PaaSを利用することで開発期間を2年間短縮できた~英CODA
SaaSからPaaSへ ~プラットフォーム・サービスの新潮流
システム屋にとってみると「利用」よりも「構築」が気になるし、作りやすいのであれば興味がわきますね。
汎用的な使いやすさが保証されているのであれば、ユーザーにとっても導入のめりっとあるし。
それがシステムとしてよりあるべき姿に近づくのであれば、とても良いことだよなー、と漠然と思いました。
SIerにとって“怖い”のはSaaSよりもPaaS
salesforce.com上で会計ソフトの提供を始めたCODA聞いた
PaaSを利用することで開発期間を2年間短縮できた~英CODA
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システム屋にとってみると「利用」よりも「構築」が気になるし、作りやすいのであれば興味がわきますね。
汎用的な使いやすさが保証されているのであれば、ユーザーにとっても導入のめりっとあるし。
それがシステムとしてよりあるべき姿に近づくのであれば、とても良いことだよなー、と漠然と思いました。
2008年7月3日木曜日
「フィットクライアント」時代到来か-RIAでリードを狙うAdobeのAIR
「フィットクライアント」時代到来か-RIAでリードを狙うAdobeのAIR
・ちょー流行る。そして定着する。ソフトウェアエンジニアリングの基礎本にも普通に紹介される。
・流行して一時もてはやされるが、よく分かっていない人たちのおもちゃにされ、その後まじめな顔で口にすると「痛い人」扱いされる
・全然はやらない。秋が来る頃にはみんな忘れる。
でもこの記事、よく読んだら3月の記事だった。
(RSSリーダーが古い記事を拾ってきた模様)
なので答えは「全然はやらない。秋どころか夏を迎える前にみんな忘れる」だ
・ちょー流行る。そして定着する。ソフトウェアエンジニアリングの基礎本にも普通に紹介される。
・流行して一時もてはやされるが、よく分かっていない人たちのおもちゃにされ、その後まじめな顔で口にすると「痛い人」扱いされる
・全然はやらない。秋が来る頃にはみんな忘れる。
でもこの記事、よく読んだら3月の記事だった。
(RSSリーダーが古い記事を拾ってきた模様)
なので答えは「全然はやらない。秋どころか夏を迎える前にみんな忘れる」だ
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