2015年7月3日金曜日

採用活動について

どういった会社であれ、そこにいる人たちがその会社に入った時は「選べる中でもっとも良い職場」を選んだはずなので、後から入ってくる人たちに対して関心を持つのは当たり前だと思うんですよ。
だから採用を、人事部門に任せて他の現場はしーらないっていうのは上手いやり方ではないんではないかなー、と。
幸い私の所属する会社は、採用について社員に積極的に関わってもらっているので、良い感じに人が集まっているのではないかなーと思います。
採用と社員を切り離すと(説明はいろいろ端折りますが)、行き着く先は双方の無関心にであり、その結果は離職率の増加だったりして、結局、採用の首を締めるのだと思います。



たぶんね。

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